2019年10月1日火曜日

ミズゴケ栽培9月末


まるで成長しているように見えなかったがやっぱり枯れてるやんけ。冬越しに失敗した。最低15℃をキープしていたがもう少し上げないと無理やね。これ以外にも育てているので大丈夫。




2019年7月30日火曜日

水苔栽培7月末

暑い死ぬ。長かった梅雨がようやく明けてクソ暑い。日中農作業したら死ねるだろこれ
ミズゴケはクーラーの効いた部屋に収納。日光を入れるために遮光してないからクーラーの効率すごく悪そう。


2019年5月29日水曜日

ミズゴケ栽培 5月末

冬の間のダメージがでかいですな。成長しだしたらすぐ夏だし。
野外放置の浮体式は順調なのに・・・
現在の所なんのアイディアもないがもうひと工夫が必要だ。





2019年4月29日月曜日

2019年3月27日水曜日

ミズゴケ栽培2019年3月末

少し暖かくなってきた。日差しは強い。ぼちぼち成長を始める頃か。
ミズゴケは何だかんだ言って一年のうち半年も成長してねーな。夏は高温で煮えるし冬は茶色くなって冬眠中だ。ここ数年いろいろ頑張ったけど大量生産は無理やね。せめて撒きゴケみたいな手法が取れればいいけど切り刻んで復活するとは思えん(試したことはない)





2019年2月27日水曜日

ミズゴケ栽培2019年2月末

変化なし。気温は低いものの日差しは強くなってきた。ミズゴケの新芽(と言うのかあれ)を見つけたので、室内ならそろそろ成長しだす頃ですね!



2019年2月16日土曜日

ヤマユリを植えた

ヤマユリの球根の植え付け。去年の秋にいくつか植えたが今日ホームセンターで春植球根として売られていたのを見つけて追加で買ってしまった。
今回は多肥(10g)、腐葉土はほとんどない。古い下根は切らずに植え付け
D: 木子と鱗片が1つずつ
E: 赤いテープ、とう

2019年1月26日土曜日

ミズゴケ栽培2019年1月末

2019年も毎月記録。それにしても寒い。暖房つけて常に15℃はキープしてるにもかかわらず状態は悪い。冬はどうにもならないですな。



2018年12月24日月曜日

ミズゴケ栽培12月末

寒い。それだけ。室内に取り込んで毎日1時間しか日が当たらない状態なので成長するはずがない。大寒も過ぎたのでこれからは少しずつ成長してくれるだろう。




2018年11月30日金曜日

ミズゴケ栽培11月末

成長してねーな。うちは冬は全然日が当たらないのですよ。悲しい
冬に日が当たる環境だと夏は逆に強すぎるので一年草の下ぐらいがちょうど良いのかもしれない。




2018年10月29日月曜日

ミズゴケ栽培10月末

夏に減った分ぐらいは復活してきたか。とにもかくにも今年の夏は暑すぎた。年間を通じて安定して栽培するにはもうちょっと工夫しないと駄目だな。論文を読むと30℃超えても全然平気なはずだが私の経験では確実にダメージが入ってる。




2018年9月29日土曜日

ミズゴケ栽培9月末

写真だけ。涼しくなったのでぼちぼち復活してくるだろう。
9月はずっと雨で日照が全然ない。




2018年9月25日火曜日

山百合の球根を鉢植えにした

カインズホームで1球598円。青森産。でかい!
A:鱗片挿しするためにバラバラに分解した残り。4分割+破片。新品のココピート+バーク堆肥
B:そのまま。古いココピートのみ。植える時1片剥がれたのでそれもそのまま植えた
C:そのまま。小さい鉢(あとで植え替える予定)。古いココピート+バーク堆肥
いずれもトップジンMで殺菌。Aはその後水で洗ったが洗ってはいけなかったらしい。




10/15追記。Cの小鉢の下から根が突き出てきたので大きい鉢に植え替え。根毛生えまくり。生育は順調だ。土の量を間違えてかなり浅植えになってしまったがそのうち勝手に潜っていくだろう(たぶん)。あとカインズホームの山百合は全部売り切れてた。


2018年8月31日金曜日

ミズゴケ栽培8月末

夏はよくないなあ。今年は観測史上を更新するなど特に暑すぎる。7月8月はどうしてもミズゴケが衰退する。これは違うが100%日陰に置いたミズゴケは比較的元気なのでその方が良いのは分かるんだけどそうそう夏だけ完全日陰に置くというのも難しい。この箱は朝6~8時ぐらいは日に当たってる。





2018年8月1日水曜日

氾濫原としての人工湿地、アザメの瀬

今日の新聞で知ったのだが佐賀県のアザメの瀬(リンク1リンク2)が面白い。
わざと堤防の低い箇所を作り洪水時に水を氾濫させて水を池や湿地帯で吸収する仕組み。堤防でガチガチに固める前の自然の川はこんな姿だったんだろう。理論上は可能だと思っていたが実際にやってる所があるのを知らなかった。こういう仕組みはぜひ日本全国で実施してもらいたい。日本は湿地を潰しすぎた。 
できればそこで水苔栽培して欲しい。確か九州で水苔栽培している企業があったはずだがその辺と協力して何とかならないものか。

2018年7月27日金曜日

ミズゴケ栽培7月末

連日最高気温が平年比+5~6℃の36℃。暑いって。今年は諦めて室内に退避させてたらこれが実に良い。例年だと野外で栽培していて、よしずとかで日陰を作るものの夏は溶けていたが今年は元気に成長している。完全日陰(1~2Kルクスぐらい)で良かったのか・・・ミズゴケは以外に直射日光は平気だがやはり夏は無理ぽっい。冬は直射日光にあてても平気だったので最大値は~20Kルクスぐらいまでか。冬になったら測定してみよう。
記録を撮ってるこの箱は室内だが直射日光が差し込む所に置いている。室内完全日陰より成長が良くないのでもっと暗くていい。日照が強いと顕著に新芽が溶ける。




あと全然別の用事でマテバシイの極相林状態の森林内部の明るさを測ってきた。200ルクスだった。人間の目だとそんなに暗さを感じないがすごい暗いな。室内でも窓があれば1Kルクスぐらいはあるので200ルクスは相当くらい。

2018年6月26日火曜日

ミズゴケ栽培6月末

月初めに記録するより月末の方が良いと思ったので変更。
これまでは夏場に衰退する事が多かったので今年はちょっと変えて室内の窓際に設置。直射日光はあたらないがどうせ苔だし日光いらんだろ。夏は油断するとどうしても煮えてしまうのでずっと日陰に置いてみるテスト。




2018年6月3日日曜日

ミズゴケ栽培6月

いつもの。生育は順調。6月にもなると直射日光が強い強い。なるべく日陰で栽培。
あと月初めではなく月末に撮った方が良いな。