成長してねーな。うちは冬は全然日が当たらないのですよ。悲しい
冬に日が当たる環境だと夏は逆に強すぎるので一年草の下ぐらいがちょうど良いのかもしれない。
2018年11月30日金曜日
2018年10月29日月曜日
ミズゴケ栽培10月末
夏に減った分ぐらいは復活してきたか。とにもかくにも今年の夏は暑すぎた。年間を通じて安定して栽培するにはもうちょっと工夫しないと駄目だな。論文を読むと30℃超えても全然平気なはずだが私の経験では確実にダメージが入ってる。
2018年9月29日土曜日
2018年9月25日火曜日
山百合の球根を鉢植えにした
カインズホームで1球598円。青森産。でかい!
A:鱗片挿しするためにバラバラに分解した残り。4分割+破片。新品のココピート+バーク堆肥
B:そのまま。古いココピートのみ。植える時1片剥がれたのでそれもそのまま植えた
C:そのまま。小さい鉢(あとで植え替える予定)。古いココピート+バーク堆肥
いずれもトップジンMで殺菌。Aはその後水で洗ったが洗ってはいけなかったらしい。
A:鱗片挿しするためにバラバラに分解した残り。4分割+破片。新品のココピート+バーク堆肥
B:そのまま。古いココピートのみ。植える時1片剥がれたのでそれもそのまま植えた
C:そのまま。小さい鉢(あとで植え替える予定)。古いココピート+バーク堆肥
いずれもトップジンMで殺菌。Aはその後水で洗ったが洗ってはいけなかったらしい。
10/15追記。Cの小鉢の下から根が突き出てきたので大きい鉢に植え替え。根毛生えまくり。生育は順調だ。土の量を間違えてかなり浅植えになってしまったがそのうち勝手に潜っていくだろう(たぶん)。あとカインズホームの山百合は全部売り切れてた。
2018年8月31日金曜日
ミズゴケ栽培8月末
夏はよくないなあ。今年は観測史上を更新するなど特に暑すぎる。7月8月はどうしてもミズゴケが衰退する。これは違うが100%日陰に置いたミズゴケは比較的元気なのでその方が良いのは分かるんだけどそうそう夏だけ完全日陰に置くというのも難しい。この箱は朝6~8時ぐらいは日に当たってる。
2018年8月1日水曜日
氾濫原としての人工湿地、アザメの瀬
2018年7月27日金曜日
ミズゴケ栽培7月末
連日最高気温が平年比+5~6℃の36℃。暑いって。今年は諦めて室内に退避させてたらこれが実に良い。例年だと野外で栽培していて、よしずとかで日陰を作るものの夏は溶けていたが今年は元気に成長している。完全日陰(1~2Kルクスぐらい)で良かったのか・・・ミズゴケは以外に直射日光は平気だがやはり夏は無理ぽっい。冬は直射日光にあてても平気だったので最大値は~20Kルクスぐらいまでか。冬になったら測定してみよう。
記録を撮ってるこの箱は室内だが直射日光が差し込む所に置いている。室内完全日陰より成長が良くないのでもっと暗くていい。日照が強いと顕著に新芽が溶ける。
あと全然別の用事でマテバシイの極相林状態の森林内部の明るさを測ってきた。200ルクスだった。人間の目だとそんなに暗さを感じないがすごい暗いな。室内でも窓があれば1Kルクスぐらいはあるので200ルクスは相当くらい。
記録を撮ってるこの箱は室内だが直射日光が差し込む所に置いている。室内完全日陰より成長が良くないのでもっと暗くていい。日照が強いと顕著に新芽が溶ける。
あと全然別の用事でマテバシイの極相林状態の森林内部の明るさを測ってきた。200ルクスだった。人間の目だとそんなに暗さを感じないがすごい暗いな。室内でも窓があれば1Kルクスぐらいはあるので200ルクスは相当くらい。
登録:
投稿 (Atom)











